前回の記事で最初に悩んでいたのは左上の親知らずでしたが、右上が先に痛くて我慢できなかったので、右上と右下を先に抜いた。しかし、この数日左上も痛み始め、違和感を感じると非常に痛むので、そのため...
抜歯前の準備#
土曜日に休みを利用して、朝 8 時半に小さな診療所に向かった。診療所に到着した時点で 9 時前で、2 人の医師がまだ患者を受け付けていたので、少し待った後、今回私を診察してくれたのは女医師で、前回の男医師は他の患者を診ていた。抜歯の流れは前回とほぼ同じで、まず簡単に診察し、歯の各部位を触ってどこが痛いかを確認し、そしてレントゲンを撮影し、抜けるかどうかを確認した後に見積もりを出し、今回の費用は 235 元。
抜歯#
ベッドの角度を約 90 度に調整し、頭を医師の方向に向け、口を開けて鼻で呼吸し、リラックスして、針を刺して麻酔を打つ。しばらくすると医師が麻酔が効いたかどうかを尋ねてきて、効いていれば器具を使って作業を始め、てこでゆすり、内側から外側にゆすり、そして骨が砕ける音が聞こえた時、実際には歯がもうすぐ抜ける状態になっていた。その後、医師に動かないように言われ、別のピンセットで歯を取り出し、それから動かずに口の中に止血材を入れ始め、そして噛んで、噛んだ後は抜歯の流れが終了し、歯を見ると半分が腐っていたので、かなり怖かった。
その後、私は医師と一緒に外に出て支払いをし、支払いを済ませた後、歯を持って帰ろうと思ったが、前回写真を撮っていなかったので、勤勉な看護師がもう歯を捨ててしまっていた...
そのため、今回の記事にはまだ画像素材がありません
家に帰って#
止血材を 30 分間噛んだら吐いてもいいし、時間が長すぎても短すぎてもいけない。そして回復を待つ。今回は前回よりも痛かったが、多分前回は麻酔をたくさん打ったからだろう。
9 月 4 日 追加更新#
夕食後 19 時、なぜ今回の抜歯後こんなに痛いのかがわかった、止血材を吐ききれていなかった、一日中含んでいた......
そして自分で歯間糸の反対側の爪楊枝で止血材を引っ掛けて取り出したが、幸い出血はなかった......
そして、ネットで止血材を吐き忘れるとどうなるかを調べたら、細菌感染、ドライソケット...... 明日の朝、また歯医者に診てもらおうと思う......
9 月 5 日 追加更新#
今朝、朝食をとった後、すぐに診療所に行った。医師が見て、何も問題ない、回復は順調だと言われ、安心した。